Dr.Franceあられちゃん

〜住めば都〜フランス編

(ノ゚Д゚)おはよう

12月に入り第一週目の週末ですね。皆さんご機嫌いかが?

さて、今回は気になるフランス映画を紹介しまつ。

Christian Carion 監督
Joyeux Noël Le 9 Decembre 2005
(メリークリスマス 2005年 12月 9日ロードショー)
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1914年12月 歴史が忘れた本当の話・・。

第一次世界大戦を背景にしたフランス映画で、この作品はフランスを代表としてオスカーに発表するために選ばれた映画だそうです。

1914年12月のノエルの夜、運命の4人の登場人物:スコットランドの牧師、フランス人中尉、ドイツ人テノール歌手、そしてデンマーク人のソプラノ歌手 によってドイツ、フランス、イギリス軍兵の間に前例にない友好関係が再び見つかる・・
永遠に心を揺さぶる重要な出来事。
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向かい合う(敵) その人の手を握手し、その人とタバコとチョコレートを交換し合う・・そしてメリークリスマスを告げるために塹壕の奥に銃を置き・・会いに行く・・・。

(要訳あってるか分かりませんが・・大体この様な内容^^;)

学生の中でも話題の映画で、学校での教育の一環として授業で見に行く所もあるとか。歴史は永遠に将来に残らなければならないものですね。

是非見に行きたいと思ってます^^b
皆さん良い週末を♪