´ω`)ノ こんぬづわ〜
久々の海外出張の仕事をゲッツした主人仮名:KOUM(クゥム)
このわたすと出会ったころは会社の海外出張の鬼でして、
いろんな国をまわっていたのですが
結婚してから部署が変わったので鬼のように行ってたのにさっぱりになってしまって、
酒を飲んでは(飲んでなくても)
ああ〜出張したぃなぁ〜(*´д`*)
なんてぼやいていました。(出張は確かに魅力的だ!)
近場ヨーロッパ近辺では数日間の出張はあったんですが・・。
で、ある日。
Koum:あられ!今日は言うことがある!
Arare:なんだい?(´д`)
Koum:海外出張久々に行くことになった。
Arare:え!どのくらいいくの?
この時点でうちらは1ヶ月前交通事故をおこしているので、Koumはほぼ完治ともかく、わたしは右手の親指を骨折して運転できない状態であるので頭の中にマックス不安がよぎる・・・。
Koum:1週間ぐらいかな
Arare:ふーん。どこ行くの?
Koum: 南アフリカ
Arare:ふーん。
Arare: !!!?
Arare: みっ南アフリカ!!?((((゜д゜;))))
なぜそんな地へ・・・wそこの治安の悪さとあたしの頭の中の固定観念
アフリカ=感染病いぱーーい
からきた勝手な想像で私の不安はマックスどころじゃない
パスタがゆであがってお湯が吹きこぼれするぐらいの域に到達。
やああああ!やめてww!!そこはちょっと無理wwww
海外出張は許すけどそこは無理だってwwwww
まるで戦場に自分の夫を送り出す妻の気持ち
をかいま見たような気分である。(´_ゝ`)
ちょっと!あんたの上司の電話よこしなさいよっ!!
私から啖呵きってその出張没にしてもらうからぁあぁ!!
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
まぁそんなこといったって却下なわけで・・・
行くことには変わりないんですけど、
出発日までハラハラで、ネットで南アフリカ共和国の治安情報なりなんなりアサリまくって、外務省の南アフリカについての治安情報を見た結果。
南アフリカ共和国に対する渡航情報(危険情報)の発出(2004/12/13)
●ヨハネスブルク、プレトリア、ケープタウン、ダーバン
:「十分注意して下さい。」(継続)
((((゜д゜;))))
Koumが行くところは南アフリカでもそのヨハネスブルクなわけである。・・・・言葉が出ない。
まぁ本人は会社の仕事なので、クライアントが現地にいて案内、ホテルもちゃんとした有名なところなので安心。移動はすべて車だから平気だよぉ〜。っていうんだけど
なにせKOUMだからなにやらかすかわからない!
平気だ平気だなんていって、リュックしょって徒歩で街あるきそうだしwww
なぜ徒歩で街を歩いちゃいけないか?
まだ続きがあるんです。読んでみてよちょっと↓
1.概況
(1)南アフリカ共和国における犯罪は都市部及びその周辺地域に集中しています。このうち、ヨハネスブルグのダウンタウン地区は最も危険であり、邦人旅行者の強盗被害も頻発しています。
(2)最近の犯罪統計によれば、殺人及び殺人未遂、誘拐等が減少している反面、武装強盗、強姦、窃盗等の犯罪は増加しており、そのほとんどが銃器を使用した凶悪犯罪となっています。
(3)南アフリカ共和国で発生する犯罪の特徴は、犯行時に銃器を使用する等、悪質・凶悪であること、また、複数犯で広域にわたり犯行に及ぶことです。同国は銃社会であり、比較的簡単に銃が所持できるほか、違法銃器が氾濫していることもあり、犯罪者の全てが銃を所持していると言っても過言ではありません。また、外国人により組織された犯罪シンジケートが230以上あると言われており、これら犯罪シンジゲートの活動や職を持たない貧困層の増加、周辺諸国からの不法移民や銃器の流入が犯罪の温床となっています。
2.地域情勢: 「十分注意して下さい。」
(1)ヨハネスブルグ
(イ)ヨハネスブルグのダウンタウン地区(カールトンセンター付近からヨハネスブルグ中央駅及びヒルブローに至る地区)では、殺人、強盗、強姦、恐喝、暴行、性犯罪、ひったくり、麻薬売買等の凶悪犯罪が多発しています。同地区の犯罪発生率は南アフリカ国内で最も高く、犯罪は昼夜を問わず発生しています。特に、ヨハネスブルク中央駅付近やパークステーション(バスターミナル)等において公共交通機関(ミニバス等)を利用する邦人旅行者がターミナル付近を歩行中に首絞め強盗(背後から首を絞めて複数で襲い所持品等を奪う)に襲われる事件が頻発していますので、可能な限り同地区には立ち入らないことをお勧めします。
ありえません・・・。orz
結婚してまだ1年ちょい・・新築に移ってからまだ3ヶ月もたってないのに・・・orz
仕事とはいえ・・これでまじなんかの事があったら上司恨みますよwwww
確かに、なぜ南アフリカ?という方もいらっしゃると思いますけど、ネットで調べた上ではかなりビジネスでも発展していて首都のプレトリアでは多くの高層ビルがならぶアフリカなりのビジネスタウンらしいですがなー。
私が1人デモおこしてもビクともせず
主人KOUMは昨日遠い地へ旅立っていきました・・。
1週間気が気じゃないです、まじで。
しかもこんな田舎に1人っきり・・車も運転できず、
週半ばに右手の手術もひかえてるんです・・。
Koumが帰国日は次の日曜日。無事を祈ります。
ちなみに、帰ってきてしばらくしたら今の部署、上司が嫌いで他の部署にうつるらしいですがね・・
久々の海外出張の仕事をゲッツした主人仮名:KOUM(クゥム)
このわたすと出会ったころは会社の海外出張の鬼でして、
いろんな国をまわっていたのですが
結婚してから部署が変わったので鬼のように行ってたのにさっぱりになってしまって、
酒を飲んでは(飲んでなくても)
ああ〜出張したぃなぁ〜(*´д`*)
なんてぼやいていました。(出張は確かに魅力的だ!)
近場ヨーロッパ近辺では数日間の出張はあったんですが・・。
で、ある日。
Koum:あられ!今日は言うことがある!
Arare:なんだい?(´д`)
Koum:海外出張久々に行くことになった。
Arare:え!どのくらいいくの?
この時点でうちらは1ヶ月前交通事故をおこしているので、Koumはほぼ完治ともかく、わたしは右手の親指を骨折して運転できない状態であるので頭の中にマックス不安がよぎる・・・。
Koum:1週間ぐらいかな
Arare:ふーん。どこ行くの?
Koum: 南アフリカ
Arare:ふーん。
Arare: !!!?
Arare: みっ南アフリカ!!?((((゜д゜;))))
なぜそんな地へ・・・wそこの治安の悪さとあたしの頭の中の固定観念
アフリカ=感染病いぱーーい
からきた勝手な想像で私の不安はマックスどころじゃない
パスタがゆであがってお湯が吹きこぼれするぐらいの域に到達。
やああああ!やめてww!!そこはちょっと無理wwww
海外出張は許すけどそこは無理だってwwwww
まるで戦場に自分の夫を送り出す妻の気持ち
をかいま見たような気分である。(´_ゝ`)
ちょっと!あんたの上司の電話よこしなさいよっ!!
私から啖呵きってその出張没にしてもらうからぁあぁ!!
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
まぁそんなこといったって却下なわけで・・・
行くことには変わりないんですけど、
出発日までハラハラで、ネットで南アフリカ共和国の治安情報なりなんなりアサリまくって、外務省の南アフリカについての治安情報を見た結果。
南アフリカ共和国に対する渡航情報(危険情報)の発出(2004/12/13)
●ヨハネスブルク、プレトリア、ケープタウン、ダーバン
:「十分注意して下さい。」(継続)
((((゜д゜;))))
Koumが行くところは南アフリカでもそのヨハネスブルクなわけである。・・・・言葉が出ない。
まぁ本人は会社の仕事なので、クライアントが現地にいて案内、ホテルもちゃんとした有名なところなので安心。移動はすべて車だから平気だよぉ〜。っていうんだけど
なにせKOUMだからなにやらかすかわからない!
平気だ平気だなんていって、リュックしょって徒歩で街あるきそうだしwww
なぜ徒歩で街を歩いちゃいけないか?
まだ続きがあるんです。読んでみてよちょっと↓
1.概況
(1)南アフリカ共和国における犯罪は都市部及びその周辺地域に集中しています。このうち、ヨハネスブルグのダウンタウン地区は最も危険であり、邦人旅行者の強盗被害も頻発しています。
(2)最近の犯罪統計によれば、殺人及び殺人未遂、誘拐等が減少している反面、武装強盗、強姦、窃盗等の犯罪は増加しており、そのほとんどが銃器を使用した凶悪犯罪となっています。
(3)南アフリカ共和国で発生する犯罪の特徴は、犯行時に銃器を使用する等、悪質・凶悪であること、また、複数犯で広域にわたり犯行に及ぶことです。同国は銃社会であり、比較的簡単に銃が所持できるほか、違法銃器が氾濫していることもあり、犯罪者の全てが銃を所持していると言っても過言ではありません。また、外国人により組織された犯罪シンジケートが230以上あると言われており、これら犯罪シンジゲートの活動や職を持たない貧困層の増加、周辺諸国からの不法移民や銃器の流入が犯罪の温床となっています。
2.地域情勢: 「十分注意して下さい。」
(1)ヨハネスブルグ
(イ)ヨハネスブルグのダウンタウン地区(カールトンセンター付近からヨハネスブルグ中央駅及びヒルブローに至る地区)では、殺人、強盗、強姦、恐喝、暴行、性犯罪、ひったくり、麻薬売買等の凶悪犯罪が多発しています。同地区の犯罪発生率は南アフリカ国内で最も高く、犯罪は昼夜を問わず発生しています。特に、ヨハネスブルク中央駅付近やパークステーション(バスターミナル)等において公共交通機関(ミニバス等)を利用する邦人旅行者がターミナル付近を歩行中に首絞め強盗(背後から首を絞めて複数で襲い所持品等を奪う)に襲われる事件が頻発していますので、可能な限り同地区には立ち入らないことをお勧めします。
ありえません・・・。orz
結婚してまだ1年ちょい・・新築に移ってからまだ3ヶ月もたってないのに・・・orz
仕事とはいえ・・これでまじなんかの事があったら上司恨みますよwwww
確かに、なぜ南アフリカ?という方もいらっしゃると思いますけど、ネットで調べた上ではかなりビジネスでも発展していて首都のプレトリアでは多くの高層ビルがならぶアフリカなりのビジネスタウンらしいですがなー。
私が1人デモおこしてもビクともせず
主人KOUMは昨日遠い地へ旅立っていきました・・。
1週間気が気じゃないです、まじで。
しかもこんな田舎に1人っきり・・車も運転できず、
週半ばに右手の手術もひかえてるんです・・。
Koumが帰国日は次の日曜日。無事を祈ります。
ちなみに、帰ってきてしばらくしたら今の部署、上司が嫌いで他の部署にうつるらしいですがね・・

